「20代女性」の記事一覧

【結婚式服装】春夏にぴったりのイケてるかわいいお呼ばれスタイル

春と夏は、結婚式シーズンといっても過言ではないほど、多くの結婚式が挙げられます。お色直しのしやすい春や、活発で明るいイメージの夏は二人の門出にぴったりです。結婚式にお呼ばれする方としても防寒に気を回さなくて良いので、少し浮かれた気分でドレスやコーデを選んだりするかもしれません。そこで、春夏シーズンの結婚式にぴったりの可愛いお呼ばれスタイルを紹介していきます。

婚活パーティーで出会いのチャンスを逃さない大人かわいいモテコーデ

仕事を頑張ってきた女性にとって、次のステップとして「結婚して家庭を持つ」ということを夢見ている人は少なくないはずです。婚活サイトや結婚相談所、街コンや相席居酒屋など出会いの場は求めれば数限りなくありますが、失敗したくないのはそのチャンスを逃してしまうことではないでしょうか。そこで、男性ウケの良い婚活パーティーでのモテコーデを紹介していきます。

結婚式や同窓会、謝恩会にぴったり♪シルバー系パーティーバッグおすすめコーデ

パーティーバックとしておすすめなのは、断然シルバーです。合わせやすい色でもありますし、フォーマルにもカジュアルにも使用できますので、タンスの肥やしになることがまずありません。しかしパーティーバックなどは、そう買う機会もありません。結婚式にも同窓会にも謝恩会にも大活躍の、シルバー系パーティーバックのおすすめコーデを紹介します。

結婚式の1.5次会や2次会ドレスに合わせるパンプスお洒落コーデ

1.5次会や2次会など、結婚式でのお呼ばれドレスとして黒一色や花嫁の白を着ないように注意することは、マナーとして誰もが知っていると思われます。しかし、バックやアクセサリーといった小物や靴に関しても同様に、結婚式にふさわしいものとそうでないものがあると、明確に把握している人はどれくらいいるのでしょうか?そこで、結婚式の1.5次会や2次会にふさわしいパンプスの選び方と、お洒落なコーデを紹介します。

謝恩会でのパーティードレス着こなし方!春の上品コーディネート

人生で、そう何度も経験することがないのが謝恩会です。多くの方は、大学や専門学校の謝恩会に出席するのみ、と思います。しかし、最近は幼稚園や保育園での謝恩会に保護者の方が出席することも増えており、「謝恩会って何を着ていけば良いの?」と不安に思っている人も多いはずです。そこで、謝恩会にぴったりのパーティドレスの上品な着こなし方を紹介します。

袖あり・袖付き結婚式お呼ばれワンピースドレスの上手な着まわし方

袖付きワンピースやドレスは、結婚式や二次会において上に羽織るショールやボレロが必要ではなくなるため、着回しの中でも一枚は持っておきたいものです。袖なしのものより袖があるものの方が、社交の場での格が高いとされています。ですから親戚での結婚式などでは袖ありワンピースを着用していくべきです。ここではタイプ別に紹介していきます。

足のライン・美脚効果が気になる女性におすすめ!結婚式パンツスタイル着こなし術

パンツスーツはかつては結婚式などのフォーマルな場所ではタブーとされていた時代がありました。けれどもそれにはれっきとした理由があります。まずパンツスーツ自体の色は黒やグレー、もしくは淡い色の単独色かつ柄はない方が良いでしょう。結婚式でおしゃれにパンツスーツを着こなすためのテクニックをここでは紹介していきます。

深い緑・ビビットな緑など結婚式でも人気のグリーン系お呼ばれドレスコーデ

今年のトレンドカラーとしては、グリーンがきています。ペールグリーンを代表する、淡い色合いのグリーンのアイテムが店頭に多く出回っていますが、ノームコアが去りかけている今、ビビッドなカラーも大注目となっています。色々な色味のあるグリーンですが、結婚式でのお呼ばれドレスとしても大人気のカラーです。そこで、特に人気のある結婚式でのグリーン系ドレスコーデを紹介したいと思います。

結婚式でも女子会でも使ってみたい!シルバー系クラッチバッグ着こなし方

トレンドアイテムとして、ここ数年流行っているのがクラッチバックです。フォーマルな格好をする時は定番アイテムとして愛されていましたが、最近では普段使いのものとしても定着して着ました。そこで、普段使いにもフォーマルにも使い勝手の良いクラッチバックの中からシルバー系をチョイスして、女子会や結婚式で活躍する着こなし方を見ていきましょう。

体型カバーでオシャレな大きいサイズのお呼ばれドレス着こなし術

大きなサイズの女性は、結婚式やその二次会、パーティなどでのお呼ばれの際にどんなファッションでいくべきか人一倍悩むのが常です。結婚式では大きなサイズの女性は、肌の露出をできるだけ隠そうとするような色も暖色系の可愛らしいファッションドレスにする傾向があるように見受けられることが多くありますが、これは実はかえって着ているその人のサイズが大きいことを強調してしまうという落とし穴となってしまいます。

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